弘前大学大学院医学研究科脳神経外科学講座

News

・R1.7.1
 以下の学会で発表致しました。
 ISAH2019
 Invited lecture
 Microthrombosis and arteriolar constrictions after SAH
 ○Hiroki Ohkuma

 Oral presention
 Guideline to improve poor-grade subarachnoid hemorrhage based
 on intraoperative pathophysiological findings
 ○Norihito Shimamura, Masato Naraoka, Takeshi Katagai,
  Nozomi Fujiwara, Naoya Matsuda, Kosuke Katayama,  
  Kiyohide Kakuta, Kenichiro Asano, Akira Kurose, Hiroki Ohkuma

 Oral presention
 Evaluation of the microcirculatory dysfunction by Arterial Spin
 Labeling (ASL) after subarachnoid hemorrhage
 ○Masato Naraoka, Naoya Matsuda, Takeshi Katagai,
  Nozomi Fujiwara, Norihito Shimamura, Hiroki Ohkuma

 Poster presentation
 How microcirculatory disturbance impacts delayed cerebral
 ischemia and prognosis after subarachnoid hemorrhage
 ○Masato Naraoka, Naoya Matsuda, Takeshi Katagai,
 Norihito Shimamura, Hiroki Ohkuma
     DSCN2715.JPG

・R1.6.14
 脳神経外科手術ハンズオン お知らせ
  日時:令和元年6月22日(土)10:00〜(昼 軽食あり)
  場所:中央診療棟 5階 大会議室
  詳しくはこちら→20190622.pdf
 参加ご希望の方、質問等は、下記にご連絡下さい。

・R1.6.4
 以下の学会で発表致しました。
 第37回日本脳腫瘍病理学会
 シンポジウム
 術中迅速フローサイトメータと術中迅速病理診断との正診率についての
 検討:術中迅速病理診断の代用となるか?
 ○浅野研一郎、麓敏雄、鎌滝章央、小川薫、片山耕輔、角田聖英、
  大熊洋揮、黒瀬顕

・R1.6.3
 ハイブリッド手術室
 本日より当院でハイブリッド手術室が稼働しました。
   P6030189.JPG

・H31.4.23
 高齢者の脳を守る会 開催のお知らせ
  日時:平成31年5月14日(火)18:50〜20:30
  場所:ホテルニューキャッスル 3F 麗峰の間
  詳しくはこちらLinkIcon

・H31.4.2
 教室員紹介を更新しました→教室員紹介
 今年は、新たに3名の先生が入局しました!

・H31.4.1
 以下の学会で発表致しました。
 第32回日本老年脳神経外科学会
 シンポジウム
 高齢者くも膜下出血の動向:人口減と高齢化を踏まえて
 ○嶋村則人、大熊洋揮

 シンポジウム
 高齢者悪性リンパ腫における機能重視の治療を行うためのstrategyとは?
  :後方視解析から得られる重要な情報
 ○浅野研一郎、片山耕輔、角田聖英、大熊洋揮

 脳血栓回収療法に年齢制限はあるのか
 ○嶋村則人、奈良岡征都、片山耕輔、角田聖英、片貝武、藤原望、
  松田尚也、大熊洋揮    

・H31.3.25
 以下の学会で発表致しました。
 第44回 日本脳卒中学会学術集会
 脳卒中患者における病前の降圧治療未介入の実態とその影響について
 ○小笠原ゆかり、片山耕輔、角田聖英、片貝武、藤原望、
  長谷川聖子、大熊洋揮      


 第48回日本脳卒の外科学会学術集会
 コイル塞栓術で治療すべき破裂中大脳動脈瘤が有る
 ○嶋村則人、奈良岡征都、片山耕輔、角田聖英、片貝武、
  藤原望、浅野研一郎、大熊洋揮    


 第35回スパズムシンポジウム
 シンポジウム
 脳血管攣縮予防と予後改善への取り組み
  −シロスタゾール・スタチン・くも膜形成の効果検討−
 ○奈良岡征都、松田尚也、片山耕輔、嶋村則人、浅野研一郎、
  伊藤勝博、中野高広、赤坂健一、長谷川聖子、竹村篤人、大熊洋揮    

 シンポジウム
 Arterial Spin Labeling灌流画像によるくも膜下出血後の微小循環障害評価の試み
 ○奈良岡征都、片貝武、藤原望、松田尚也、嶋村則人、大熊洋揮    

 シンポジウム
 症候性脳血管攣縮の早期検出と治療戦略
 ○嶋村則人、奈良岡征都、片貝武、松田尚也、大熊洋揮

・H31.2.4
 以下の学会で発表致しました。
 第25回 日本脳神経外科救急学会
 脳神経外科医が繋いだ北海道胆振東部地震における青森県DMAT調整本部
 ○伊藤勝博、菊池潤、長谷川聖子、花田裕之、大熊洋揮

 刺傷により頸部動脈損傷をきたした一例
 ○藤原望、嶋村則人、片山耕輔、角田聖英、奈良岡征都、松田尚也、
  浅野研一郎、大熊洋揮

・H31.2.27
 第37回青森小児血液・腫瘍研究会 開催のお知らせ
  日時:平成31年3月2日(土)17:00〜18:00
  場所:ねぶたの家 ワ・ラッセ
  詳しくはこちらLinkIcon

・H31.2.7
 脳卒中県民公開講座 開催のお知らせ
 ・八戸会場
  日時:平成31年2月16日(土)13:30〜15:30
  場所:八戸プラザホテル 本館1階ブリリアント
 ・弘前会場
  日時:平成31年2月24日(土)13:30〜15:30
  場所:弘前パークホテル 4階ラ・メェラ
  詳しくはこちらLinkIcon

・H31.1.17
 てんかんセミナー 開催のお知らせ
  日時:平成31年2月6日(水)19:30〜21:00
  場所:ホテルニューキャッスル弘前 2階「曙の間」
  詳しくはこちらLinkIcon

・H30.12.5
 以下の学会で発表致しました。
 第36回 日本脳腫瘍学術集会
 悪性グリオーマに対するNSAIDsの抗腫瘍効果のin vitro・in vivo
 における検討
 ○片山耕輔

 転移性脳腫瘍の後方視解析による脳腫瘍関連てんかんの発症率と
 risk factorについて
 ○浅野研一郎

・H30.11.26
 以下の学会で発表致しました。
 第34回 日本脳神経血管内治療学会学術総会
 シンポジウム
 破裂脳動脈瘤再治療の因子検討と治療戦略
 ○嶋村則人、奈良岡征都、松田尚也、片山耕輔、角田聖英、片貝武、
  藤原望、大熊洋揮    

 Devise併用による急性期血栓回収療法の検討
 −ARTS法とCAPTIVE法の比較-
 ○奈良岡征都、嶋村則人、松田尚也、片山耕輔、角田聖英、片貝武、
  藤原望、大熊洋揮    

 ステントアシスト下コイル塞栓術を施行した内頚動脈前壁瘤破裂による
 くも膜下出血の一例
 ○片貝武、藤原望、松田尚也、奈良岡征都、嶋村則人、大熊洋揮

・H30.11.20
 以下の学会で発表致しました。
 日中脳神経外科連盟 第2回 学術集会
 Changes of subarachnoid hemorrhage outcome in advanced
 aging society
 ○Norihito Shimamura

・H30.10.29
 以下の学会で発表致しました。
 第25回 日本神経内視鏡学会
 シンポジウム
 視床出血に対する保存的治療と内視鏡的血腫除去術の比較試験 −初期報告−
 ○片山耕輔、松田尚也、浅野研一郎、大熊洋揮

 深部脳腫瘍にあけるナビゲーションガイド内視鏡的シリンダー生検術の
 低侵襲性と安全性の両立について
 ○浅野研一郎、片山耕輔、松田尚也、片貝武、大熊洋揮

・H30.10.26
 第13回青森県脳腫瘍セミナー 開催のお知らせ
  日時:平成30年11月2日(金)18:20〜20:30
  場所:ホテルニューキャッスル弘前 3階「麗峰」
  詳しくはこちらLinkIcon

・H30.10.15
 以下の学会で発表致しました。
 日本脳神経外科学会 第77回 学術総会
 アフタヌーンセミナー
 開頭術における脳内止血操作と脳表損傷予防対策
 ○浅野研一郎

 シンポジウム
 年齢に応じたくも膜下出血管理再考 −高齢化社会への対応−
 ○大熊洋揮、嶋村則人、浅野研一郎、長谷川聖子、竹村篤人、赤坂健一

 転移性脳腫瘍における症候性てんかんの現状とrisk factorについて
 :362例の後方視解析から
 ○浅野研一郎、長谷川聖子、片山耕輔、大熊洋揮

 視床出血に対する保存的治療と内視鏡的血腫除去術の比較試験
 −初期報告−
 ○片山耕輔、松田尚也、浅野研一郎、大熊洋揮

 重症くも膜下出血の病態解明と転帰改善への指針
 ○嶋村則人、奈良岡征都、片貝武、松田尚也、藤原望、角田聖英、
  片山耕輔、伊藤勝博、浅野研一郎、黒瀬顕、大熊洋揮

・H30.9.28
 以下の学会で発表致しました。
 19th International Congress of Neuropathology
 (第36回日本脳腫病理学会)
 Luncheon
 Importance of intraoperative frozen section diagnosis of the
 resection margin for e ective BCNU wafer implantation
 ○Kenichiro Asano

 Symposium
 Clinico-pathological ndings of 1p19q LOH by using FISH
 method in high grade glioma: With ndings of MLPA
 ○Kenichiro Asano

 The anti-tumor e ects of COX-2 inhibitor against malignant
 astrocytic tumor cells in vitro and in vivo
 ○Kousuke Katayama

 A case of radionecrosis, 2 years after radiation therapy
 ○Kousuke Katayama

 A case of cavernous angioma of the optic chiasma
 ○Kiyohide Kakuta

・H30.9.18
 以下の学会で発表致しました。
 第23回日本脳腫瘍の外科学会
 メイントピックス
 後進に伝えたい非利き手(左手)による超音波吸引装置操作のスヽメ
 ○浅野研一郎

・H30.9.20
 第30回弘前脳疾患臨床セミナー 開催のお知らせ
  日時:平成30年10月5日(金)18:45〜20:40
  場所:アートホテル弘前シティ 3階「トパーズ」
  詳しくはこちらLinkIcon

・H30.8.15
 がんとVTE講演会 開催のお知らせ
  日時:平成30年9月19日(水)19:00〜20:40
  場所:ホテルニューキャッスル 3階「麗峰の間」
  詳しくはこちらLinkIcon

・H30.7.30
 掲載のお知らせ
  当科、片貝武がDOCTOR-ASEに掲載されました。
  詳しくはこちらLinkIcon

・H30.6.22
 弘前てんかんセミナー 開催のお知らせ
  日時:平成30年6月27日(水)19:00〜20:30
  場所:ホテルニューキャッスル 2階「曙の間」
  詳しくはこちらLinkIcon

・H30.6.18
 以下の学会で発表致しました。
 第5回日本心血管脳卒中学会学術集会
 シンポジウム
 脳血栓回収 手技の実際
 ○嶋村則人、奈良岡征都、松田尚也、片山耕輔、角田聖英、片貝武、
  藤原望、浅野研一郎、大熊洋揮 

・H30.6.11
 以下の学会で発表致しました。
 第46回日本小児神経外科学会
 二分脊推術後の髄液漏予防と術後管理
 ○嶋村則人、片山耕輔、浅野研一郎、大熊洋揮

・H30.5.1
 以下の学会で発表致しました。
 WLNC2018
 Intra-arterial oxidative stress correlates negatively with cognitive
 function and positively with post-operative DWI high lesions in
 carotid artery stenosis stenting.
 ○Norihito Shimamura, Masato Naraoka, Naoya Matsuda, Kosuke
  Katayama, Kiyohide Kakuta, Takeshi Katagai, Nozomi Fujiwara,
  Toshio Fumoto, Hiroki Ohkuma

・H30.4.16
 以下の学会で発表致しました。
 第11回日本整容脳神経外科
 ランチョン
 整容脳神経外科の基本手技に関するエビデンス
 ○大熊洋揮

・H30.4.2
 弘前てんかんセミナー 開催のお知らせ
  日時:平成30年4月25日(水)18:50〜20:30
  場所:ホテルニューキャッスル 2階「桜の間」
  詳しくはこちらLinkIcon

・H30.3.19 
 スパズム・シンポジウム 優秀論文賞 受賞の知らせ
 当講座員、奈良岡征都が優秀論文賞を受賞致しました。
 Long-acting statin for aneurysmal subarachnoid hemorrhage
 : A randomized, double-blind, placebo-controlled trial
 J Cereb Blood Flow Metab. 2017 Jan 1:271678X17724682.
 doi: 10.1177/0271678X17724682.

・H30.3.19
 以下の学会で発表致しました。
 第43回日本脳卒中学会学術集会
 教育講演
 一過性脳虚血発作
 ○大熊洋揮

 第47回日本脳卒中の外科学会学術集会
 シンポジウム
 高齢化のピーク期を迎えた地方圏におけるくも膜下出血治療成績の変遷
 ○嶋村則人、奈良岡征都、片山耕輔、角田聖英、片貝武、藤原望、
  松田尚也、浅野研一郎、大熊洋揮

 第34回スパズム・シンポジウム
 シンポジウム
 くも膜下出血後のearly brain injuryに対する酸化ストレス抑制の効果
 ○奈良岡征都、麓敏雄、松田尚也、片貝武、嶋村則人、大熊洋揮

 シンポジウム
 くも膜下出血後の遅発性脳虚血と予後に対する脳微小循環障害の影響
 ○奈良岡征都、松田尚也、片貝武、嶋村則人、大熊洋揮

 シンポジウム
 難治性症候性脳血管攣縮の指標と治療指針
 ○嶋村則人、奈良岡征都、片山耕輔、角田聖英、片貝武、藤原望、
  松田尚也、浅野研一郎、大熊洋揮

・H30.3.5 
 以下の学会で発表致しました。
 第41回日本脳神経CI学会総会
 シンポジウム
 手術支援としてのHead Up DisplayにおけるMRIプロトン密度強調画像利用
 のこだわり
 ○浅野研一郎、片山耕輔、角田聖英、奈良岡征都、大熊洋揮

・H30.3.1 
 平成29年度ベスト指導医賞副賞 受賞の知らせ
 当講座員、嶋村則人が平成29年度ベスト指導医賞副賞を受賞致しました。
DSC08982.JPG

・H30.2.26 
 以下の学会で発表致しました。
 第31回日本老年脳神経外科学会
 シンポジウム
 高齢者破裂脳動脈瘤 −エビデンスとリアルワールド−
 ○大熊洋揮、嶋村則人、赤坂健一、長谷川聖子、竹村篤人

 第41回日本脳神経外科外傷学会
 慢性硬膜下血腫術後再発に対する五苓散の効果の検討
 −多施設前向き無作為化試験−
 ○片山耕輔、角田聖英、松田尚也、奈良岡征都、嶋村則人、
  浅野研一郎、長谷川聖子、赤坂健一、竹村篤人、紺野広、
  大熊洋揮

・H30.1.22 
 第22回弘前大学医学部学術賞 受賞の知らせ
 当講座員、奈良岡征都が学術奨励賞を受賞致しました。
 Long-acting statin for aneurysmal subarachnoid hemorrhage
 : A randomized, double-blind, placebo-controlled trial
 (くも膜下出血に対する長時間作用型スタチンの効果)
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・H29.12.25
 医学系web 掲載のお知らせ
  当科、嶋村則人の論文が医学系webに掲載されました。
  詳しくはこちらLinkIcon

・H29.12.1
 第12回青森県脳腫瘍セミナー 開催のお知らせ
  日時:平成29年12月8日(金)18:20〜20:30
  場所:弘前パークホテル 4階「フィオーレ」
  詳しくはこちらLinkIcon

・H29.11.30 
 以下の学会で発表致しました。
 第35回日本脳腫瘍学会学術集会
 転移性脳腫瘍における脳腫瘍関連てんかんの頻度とリスクファクターについて
 ○浅野研一郎、長谷川聖子、片山耕輔、大熊洋揮

 ガンマナイフによる制御が困難な乳がん脳転移の危険因子の検討
 ○片山耕輔、浅野研一郎、長谷川聖子、大熊洋揮

・H29.11.28 
 以下の学会で発表致しました。
 第33回日本脳神経血管内治療学会学術総会
 シンポジウム
 破裂急性期だからこそ抗血小板剤を併用した塞栓術が安全である
 ○嶋村則人、奈良岡征都、片山耕輔、角田聖英、藤原望、大熊洋揮

 心臓粘液腫に由来する急性内頸動脈閉塞症の一例
 ○藤原望、嶋村則人、奈良岡征都、松田尚也、片山耕輔、大熊洋揮    

 Stent retriever・Penumbra接続吸引併用による急性期血栓回収療法の検討
 ○奈良岡征都、嶋村則人、松田尚也、片貝武、藤原望、大熊洋揮

・H29.11.14 
 以下の学会で発表致しました。
 第38回日本レーザー医学会総会
 シンポジウム
 PDT導入に伴う当院での運用上と看護上の諸問題
 ○浅野研一郎、片山耕輔、角田聖英、大熊洋揮

・H29.11.13
 第29回弘前脳疾患臨床セミナー 開催のお知らせ
  日時:平成29年11月17日(金)18:45〜20:40
  場所:アートホテル弘前シティ 3階「トパーズ」
  詳しくはこちらLinkIcon

・H29.10.27 
 以下の学会で発表致しました。
 The 8th Korea-Japan Joint Stroke Conference
 Long-acting Statin for Aneurysmal Subarachnoid Hemorrhage
 : A Randomized, Double-Blind, Placebo-controlled Trial
 ○Masato Naraoka,Naoya Matsuda, Norihito Shimamura,
  Kenichiro Asano, Kenichi Akasaka, Atsuhiro Takemura,
  Seiko Hasegawa, Hiroki Ohkuma

・H29.10.25
 10月21日にハンズオンセミナーが行われました。
 その時の様子です。→写真集

・H29.10.17 
 以下の学会で発表致しました。
 日本脳神経外科学会 第76回 学術総会
 急性期脳動脈閉塞の適応拡大と治療成績
 ○嶋村則人、奈良岡征都、片山耕輔、角田聖英、片貝武、藤原望、
  松田尚也、大熊洋揮

 転移性脳腫瘍における症候性てんかんの発症率とリスクファクターに
 ついて
 ○浅野研一郎、長谷川聖子、片山耕輔、大熊洋揮

 慢性硬膜下血腫術後再発に対する五苓散の効果の検討
 ○片山耕輔、松田尚也、角田聖英、奈良岡征都、長谷川聖子、赤坂健一、
  竹村篤人、柴内一夫、紺野広、嶋村則人、伊藤勝博、浅野研一郎、
  大熊洋揮

 東北7県における血栓回収療法の現状と課題
 ○近藤礼、嶋村則人、國分康平、木村尚人、板橋亮、佐藤直樹、伊藤靖、
  松本康史

 洗浄液の組成による慢性硬膜下血腫再発抑制の検討
 −施設前向き無作為化試験−
 ○宇野昌明、岩間享、大熊洋揮、大田元、木内博之、竹島秀雄、藤井幸彦、
  中瀬裕之、野崎和彦、好本裕平

・H29.10.10 
 以下の学会で発表致しました。
 Vasospasm2017
 Influence of age on cerebral vasospasm, delayed cerebral ischemia,
 and outcome after aneurysmal subarachnoid hemorrhage
 ○Takeshi Katagai

 Microthrombosis and Anti-platelet therapy
 ○Shigeharu Suzuki

 Efficacy of edaravone, a free radical scavenger, on early brain injury
 after experimental subarachnoid hemorrhage
 ○Masato Naraoka

 Vasospasm reduces independent living in clipping but not in coiling
 ○Norihito Shimamura

・H29.9.13 
 以下の学会で発表致しました。
 第22回日本脳腫瘍の外科学会
 メインテーマ
 Navigation guide fence post法を応用した経鼻的経蝶形骨洞的手術の
 アプローチ法
 ○浅野研一郎、片山耕輔、角田聖英、大熊洋揮

・H29.9.4
 脳神経外科手術ハンズオン お知らせ
  日時:平成29年10月21日(土)10:00〜(昼 軽食あり)
  場所:中央診療棟 5階 大会議室
  詳しくはこちら→20171021.pdf
 参加ご希望の方、質問等は、下記にご連絡下さい。
 LinkIconcerebro@hirosaki-u.ac.jp

・H29.8.29 
 以下の学会で発表致しました。
 WFNS2017
 Neuro-Regeneration Therapy Using Human Muse Cells is Highly
 Effective in a Mouse Intracerebral Hemorrhage Model
 ○Norihito Shimamura, Kiyohide Kakuta, Masato Naraoka,
  Kousuke Katayama, Takeshi katagai, Hiroki Uchida, Shohei Wakao,
  Mari Dezawa, Hiroki Ohkuma

 Analysis of Factors That Influence Long-Term Independent Living
 Very Elderly Subarachnoid Hemorrhage Patients
 ○Norihito Shimamura, Masato Naraoka, Naoya Matsuda,
  Nozomi Fujiwara, Katsuhiro Ito, Kenichiro Asano, Hiroki Ohkuma

 Analysis Factors that Influence Long-Term Independent Living in
 Very Elderly Subarachnoid Hemorrhage Patients
 ○Norihito Shimamura

・H29.7.7
 弘前脳神経てんかんセミナー 開催のお知らせ
  日時:平成29年7月21日(金)19:00〜20:30
  場所:ホテルニューキャッスル弘前 2階「曙の間」
  詳しくはこちらLinkIcon

・H29.6.12 
 以下の学会で発表致しました。
 第31回日本神経救急学会学術集会
 シンポジウム
 脳神経外科救急診療の標準化のために −現在までのPNLSコースの改善-
 ○伊藤勝博、高橋恵、中村丈洋、豊田泉、池田尚人、
  岩瀬正顕、本多満、平山晃康、奥寺敬、大熊洋揮 

・H29.5.22 
 以下の学会で発表致しました。
 第35回日本脳腫瘍病理学会
 ギリアデル貼付を念頭に置いた術中迅速断端標本の正診率についての検討
 ○浅野研一郎、片山耕輔、角田聖英、加藤哲子、黒瀬顕、大熊洋揮

 MPNSTとの鑑別を要したCellular schwannomaの2例
 ○片山耕輔、浅野研一郎、松田尚也、角田聖英、大熊洋揮、黒瀬顕

・H29.5.19
 第15回青森県脳卒中フォーラム 開催のお知らせ
  日時:平成29年5月27日(土)16:00〜19:00
  場所:ホテル青森 3階「あすなろの間」
  詳しくはこちらLinkIcon

・H29.5.15 
 以下の学会で発表致しました。
 第37回日本脳神経外科コングレス総会
 スパズムの概念及び治療の変遷と現状の課題
 指定発言:弘前大学脳神経外科 大熊洋揮

・H29.4.24 
 以下の学会で発表致しました。
 第8回日本ニューロリハビリテーション学会
 高齢者くも膜下出血令がフレイルから回避するための方策
 ◯嶋村則人、奈良岡征都、松田尚也、片山耕輔、角田聖英、
  片貝武、大熊洋揮

 動物くも膜下出血モデルにおける神経学的評価法
 −文献レビューと自験による再評価−
 ○片貝武、麓敏雄、嶋村則人、大熊洋揮

・H29.4.24 
 以下の学会で発表致しました。
 第30回日本老年脳神経外科学会
 特別企画
 高齢者脳動脈瘤性くも膜下出血 −Systematic review−
 ◯大熊洋揮

 特別提言討論
 高齢者脳血管障害治療におけるFrailty Indexの提言
 ○井川房夫、森健太郎、森岡基浩、大熊洋揮、宇野昌明、
  小笠原邦昭、菱川朋人、阿部博史、亦野文宏

 シンポジウム
 高齢者における慢性硬膜下血腫術後再発に対する五苓散の効果の検討
 ○片山耕輔、松田尚也、長谷川聖子、大熊洋揮

 原発がん未治療の高齢の転移性脳腫瘍に対する低線量分割照射による
 ガンマナイフ治療
 ○片山耕輔、浅野研一郎、長谷川聖子、大熊洋揮

・H29.4.17 
 以下の学会で発表致しました。
 第26回脳神経外科手術と機器学会
 チタンプレート固定用刺傷防止ドライバーストッパーの試作
 ◯浅野研一郎、片貝武、片山耕輔、松田尚也、奈良岡征都、大熊洋揮

・H29.3.22 
 第8回スパズムシンポジウム優秀論文賞 受賞の知らせ
 当講座員、松田尚也が発表致しました
 「Effect of Cilostazol on Cerebral Vasospasm and Outcome
  in Patients with Aneurysmal Subarachnoid Hemorrhage
  : A Randomized, Double-Blind, Placebo-Controlled Trial.
  Cerebrovasc Dis. 2016;42(1-2):97-105. doi:10.1159/000445509
 が優秀論文賞 臨床研究部門を受賞致しました。

・H29.3.21 
 以下の学会で発表致しました。
 第42回日本脳卒中学会学術集会

 くも膜下出血後遅発性脳虚血に対するStrong Statinの効果
 −多施設RCTによる検討−
 ◯渡辺柚香、奈良岡征都、嶋村則人、赤坂健一、浅野研一郎、竹村篤人、
  長谷川聖子、大熊洋揮

 非典型発症くも膜下出血の臨床的特徴について
 ○片貝武、奈良岡征都、小笠原ゆかり、嶋村則人、浅野研一郎、大熊洋揮

 第46回日本脳卒中の外科学会学術集会

 高齢者くも膜下出血をフレイルから回復させるための指針
 ◯嶋村則人、奈良岡征都、松田尚也、片山耕輔、角田聖英、片貝武、
  伊藤勝博、浅野研一郎、大熊洋揮


 第33回スパズム・シンポジウム シンポジウム
 くも膜形成による血腫クリアランスの催促とスパズム予防
 −Propensity score matching法による検討−
 ◯奈良岡征都、松田尚也、片貝武、嶋村則人、大熊洋揮

 シンポジウム
 スパズム基礎研究の歴史的背景と将来について
 ◯嶋村則人、奈良岡征都、松田尚也、片貝武、大熊洋揮

 シンポジウム
 スパズムに対するシロスタゾールとスタチン:有効性の真偽
 ◯大熊洋揮


 STROKE2017
 日本脳卒中の外科学会・スパズム・シンポジウム 合同シンポジウム
 破裂脳動脈瘤の治療成績の変遷−影響因子の解明に基づいた分析−
 ◯大熊洋揮、嶋村則人、浅野研一郎、伊藤勝博

・H29.3.10 
 以下の学会で発表致しました。
 第16回日本再生医療学会総会
 脳出血モデルおけるMultilineage-differentiateing Stress Enduring細胞に
 よる神経機能回復
 ◯嶋村則人、角田聖英、内田浩喜、若尾昌平、出澤真理、大熊洋揮

・H29.3.6 
 以下の学会で発表致しました。
 第17回日本術中画像情報学会
 術中Head Up Displayを使用した光学式ナビゲーションの精度と誤差に
 ついての検討
 ◯浅野研一郎、片山耕輔、角田聖英、大熊洋揮

・H27.4.1
 SCUが設置され稼働いたしましたSCUの様子